ゴルフ100切りレッスン「アプローチの打ち方の練習方法」

ゴルフのスコアアップで一番重要といっても過言ではないアプローチショット。
ゴルフを始めたばかりの人はなんとなく感覚で打って上手くいったり大きなミスをしただと思います。

今回は安定したアプローチショット打てるようになる為の打ち方と練習方法のレッスン動画をご紹介します。
このレッスン動画を見て練習場でバンバンアプローチの練習をして上達してください。

このレッスンではクラブを前に置いて練習をしていますが、実際練習場などでクラブをおくことは難しいと思うので
練習場にある旗や何かの目印で落としどころを決めて練習するのがいいと思います。

ピンを狙うのではなく落とす場所を決めてそこを狙うというのがポイントですね。
次にアプローチで3種類の球を打ち分ける方法を解説したレッスンを見てみましょう。

ボールの位置を変えるだけでボールの高さが変わってくるのがわかったと思います。
最初は一つの球を覚えればいいと思いますが、次のステップとしてこのような練習もいいと思います。

【ゴルフ無料レッスン動画】谷将貴 チョロとダフリの原因と改善方法

レッスンプロとしても有名な谷将貴プロのわかりやすいレッスン動画を発見しました!
今回はチョロやダフリの原因と改善方法についてのレッスンになります。

ゴルフ初心者ならダフリやチョロ経験したことあると思います。
チョロというのはボールの上を叩きすぎてチョロっとしか飛ばないショットのことです。

このチョロをコースでティーショットでやってしまった時のあの悲しさったらないですね(^_^;)
コースでそんな悲しい思いをしなくてもいいようにここできちんとダフリやチョロの原因と改善方法を勉強していきましょう。

ダフリのチョロの原因は右腕を早くほどきすぎて手前でヘッドが最下点をむかえてしまうからです。
それを改善するために右手の力を抜きながらクラブの重さに任せてスイングしてあげること。

トップのチョロは体がインパクトの前に目的方向に向きすぎてしまっていて状態が起き上がってしまっていることが多い。
その場合の対処方はボールを打った後もボールがあった場所を見続ける癖をつけること。

その他にもリズムをとってスイングすることが谷将貴プロは大切だと言っています。

またチョロを直すにも自分がダフリチョロなのかトップチョロなのかを見極める必要があります。

【ゴルフ100切りレッスン動画】ダフリとトップの原因と直し方

ゴルフ写真者で打ちっぱなしなんかで練習場で打っていると球の上を叩いて転がったり
地面を叩いてしまったりすることがよくあると思います。

なぜスイングでダフったりトップしたりしてしまうのか?
ちなみにトップするというのはボールを上を叩きすぎて転がったり、低い球がでることを言います。

この原因がわからないと意外にこのトップとダフリのコントロールは難しいんですよね。

ということで今回はトップとダフリについて原因や対処法について非常にわかりやすいレッスン動画を見つけたので紹介したいと思います。

トップをするときは前傾姿勢が上がってしまうからだと思っていましたが、それ以外にもこんな原因があったのですね。
ハーフスイングで右手首の角度をキープしながらの練習とてもわかりやすくて初心者でも実践可能ですね。

どのプロも言いますが、何か悪い癖がついたり何かを修正したい場合はまずはハーフスイングでやるのがいいです。
ハーフスイングで繰り返す正しいスイングをきちんとできなければ当たり前ですがフルスイングで出来るわけがありません。

もしトップやダフリが多い人はぜひこのドリル実践してみてください。

【ゴルフ100切りレッスン動画】石川遼のドライバーレッスン動画まとめ

今回は石川遼くんのドライバーのレッスン動画をまとめてみました。
ちょっとレッスンの内容は上級者向けのような気がしますが、石川遼選手がどのようにドライバーをすいんぐしているのを知るのは勉強になると思います。

ちなみに石川遼選手の場合ドライバーで330ヤードとか飛ばしたりします。

【石川遼 トップから切り返しのときの体の動き】

トップを作ってからどこを最初に動かすか?
ダウンスイングのときの胸の向きを作ってタメを作り大きな捻転を生み出す。

【石川遼 ドライバーショット 高い球の打ち方】

石川遼選手が高いボールを打つときにやっていること。
ティーを高くする、ボールをいつもより左に置く、スイングで重心を右に残す。
これもプロの技って感じですねー。

【石川遼 ドライバーでスライスを直す左足の使い方】

ダウンスイングのときに左足の膝が外側に逃げないようにするドリルを紹介。
これをすることでスライス防止にも役立つらしい。

【石川遼 ドライバーショットドローボールの打ち方】

これはちょっと難易度が高いレッスンです。
ドローボールを打つときの石川遼選手の意識していることが解説されています。

【石川遼 フェードボールの打ち方】

石川遼選手がフェードボールを打つときの体の動きをレッスン。

【石川遼 332ヤード 1オンのベタピン】

これを見ると石川遼選手のすごさがわかります。
332ヤードを1オンもすごいけどベタピンってのはやばいですね。
これをテレビ番組で普通にできちゃう石川遼選手はやはりスターですね♪

【ゴルフ100切り無料レッスン】横田真一のネバースライスへの道!

誰もが苦しむスライスの克服法をレッスンしてくれています。
その名も「ネバースライスへの道」

スライスが出なくなったらゴルフがどんだけ楽しくなるか♪
スコア100切りも一気に近づきますね!

早速レッスン動画を見てみましょう。

このレッスン動画は下記のポイントでレッスンしています。

・クラブに仕事をさせろ!
クラブには戻ってくる時間があり、いくら自分が早く振ってもクラブが戻ってこなければスライスになる。
クラブに振られている感じで打つのが大事。

・フェイスローテーションが重要
ヘッドが戻ってくるタイミングを待つ。
そのためにはクラブが戻ってくるまで手元で待ち、体のセンターでフェイスローテーションを行う。
これによって曲がらないし、飛ぶスイングになる。

・左手に悪さをさせるな
左手で振りすぎると手が先にいってクラブがついてこない。
左手の動きを大人しくすることで正しいボディターンにつながる。

・体は回さずに切る!
体を回そうとするのではなく体を切るように方をいれると大きくバックスイングができる。

・得意な場面を写しこめ!
コースが狭いと感じて打つと力んでしまう。
そう思った時は自分が得意としている練習場などの風景をイメージして打つと思いっきり打てる。

・柔軟性を活かせ!
ナチュラルに体を動かすことが怪我防止になり飛距離も伸びる。