ゴルフ無料レッスン「セットアップ アドレス(構え方)の動画まとめ」

ゴルフのグリップを覚えたら次は構え方を覚えましょう。
ゴルフの構え方は「アドレス」と呼ばれています。

正しいアドレスによって正しいスイングやインパクトが生まれ、ナイスショットができるようになりますので
スイングを始める前に正しい構え(アドレス)の基本を覚えて練習するようにしましょう。

変な癖がついてしまうと後で大変になるので初めに基本をきちんと覚えることをお勧めします。
たまに練習場でまったくアドレスが上手く出来てない人を見かけますがやはり格好良くはありませんので。

それではアドレスについての動画を紹介します。

【アドレスの基本】

この動画は次の順に解説しています。
・体の向き
・ボールと足の位置
・スタンスの広さ
・姿勢、構えの形
・目標に対するスタンスの取り方
・スタンスの種類

アドレスについての基本をわかりやすく解説してくれています。
これを見れば基本を理解することができるので、まずはこの動画を参考にアドレスを覚えましょう。

雑誌などではこの基本と違ったことが書いてあったりしますが、まずは基本を覚えてから徐々に色々と打ちたい球筋などに合わせて変えていくのがいいと思います。

【アドレスの重心について】


この二つのレッスン動画ではアドレスの重心をちょっと左にするイメージを伝えています。
アドレスの時には左肩が少し下がるイメージで構えられていれて正しい構えになっているはずです。

【悪いアドレスと良いアドレスの比較】

アドレスによってスイングにどのような影響があるのかがわかりやすく解説されています。
ゴルフを始めたばかりの人はちょっとピンとこないかもしれませんが、スイングを理解してきた人はこのレッスンの重要性がわかると思います。

アドレスによって下半身を使えるか使えないかが大きな分かれ道になります。
腕とクラブでスモールのYを作るというのがわかりやすいです。

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